でん六チョコレート。
甘酒。
ポテチうすしお。
TEA’s TEA ピーチティー。
などなど、その都度その都度ハマリものお菓子や飲み物があり、一度「美味い!」と思うと、続けざまに買い漁る私。
つい最近では、「モーニングサンダー」にドハマリ中。
ゴルフをしている時に同伴の友人にもらったのがきっかけで、その時は内心
「こんな30円かそこらのチョコ、子供騙しだろう。ビックリマンチョコに勝てるはずがない。」
なんて思っておりましたが、食べてみると意外や意外!
チョコとナッツのバランスが絶妙で、軽くシナモンが効いており、またコンビニ価格32円の割にはボリューミーで「とってもオイシイです!!」
子供騙しだろうと一瞬でも思ってしまい、
メーカーさん申し訳ございません&素晴らしいお菓子をありがとうございますm(_ _)m
一時は一定のファミマでしか置いておらず、「モーニングサンダー探しの旅」に出掛け、見つけると5個ないし6個のまとめ買いをしていましたが、今ではほとんどのコンビニで置かれるようになり、買うときは3個程度に済んでいます。
今後ややしばらく、小腹が減ったら「モーニングサンダー+コーヒー」でしょう。
ただいま、弊社情報誌「ABCいわき情報館4月号」に掲載を予定している「住宅特集」の営業・編集真っ盛り。

営業していて思うのは、住宅会社様それぞれ、プランそれぞれの特徴が浮き彫りになっていて、選ぶ側はだいぶ選びやすくなっているなぁということ。
私ならこんな住宅に住みたいなぁ、こんな家をつくりたいなぁと、自分の理想も当て込みながら楽しく、そして精力的に営業活動できています。
そんな私は賃貸住宅住まい。
ゆくゆくはマイホームを持ちたいと考えてはいます。
しかし、未曾有の震災を受けて一戸建て住宅に住んでいる方々の様々な苦労を見聞きし、また賃貸住宅の非常時における身軽さも感じました。
震災はいつ何時起こるか誰にもわからず、どうなってもいいように賃貸住まいを続けるべきなのかか、我が子にいわゆる財産ってヤツを残さなくていいものなのか、少し考えてしまいます。
賃貸住宅は丈夫ではないだろう、だけど一戸建てを建てるのにどの土地が安心できるのか、また原発に何かか起きたときすぐに手放せるのは賃貸じゃないか、だけど我が子が遊べる庭がほしい等々、考え出すと止まりません。
そんなこんなしている間に私も37歳。住宅新築にも適齢期があるならば、もう達しているか、もしくは過ぎていることでしょう。
ん~~~、営業活動は楽しいけど、軽視できない問題もあることを実感。
年を重ねると色々あるなぁ・・・・(笑)
つい先日、完全に自分の不注意で財布を失くしました。
思い当たる場所を何度も探したものの、20分ほど経過した後に気づいたせいか既になく、警察やクレジットカード会社等々、連絡を済ませました。
その日の内に某派出所から「財布が届いた」とのご連絡をいただき早速引き取りに行って来たのだが、モノの見事に現金・クレジットカード・ETCカードがなくなっていた。
財布を失くしたとわかった時から覚悟はしていたがさすがに小銭はあるだろうと覗いてみると、残金115円。
自販機でジュースも買えない。
普段は10円玉や5円玉、1円玉が財布にはいることを嫌がっていたが、改めて小銭のお金の大切さを思い知らされました。
加えて、「財布は肌身離さず」も再認識。さらにさらに、自分のバカさ加減も再確認できました。
28,000円・・・・・・ゴルフに何回行けただろう・・・・(T_T)
改めて知りました。
こんなに素晴らしい景色が鮫川の河川敷で見られることを。

鮫川に架かる旧6号や6号の橋を通るたびに見ていた景色は、降りてみると意外にも素晴らしく、これまでに行ってみようと思わなかったことを少し後悔しました。
先日、その鮫川の河川敷を散歩してみました。
すると、こんなものを発見しました!

この辺では、三春に比較的大規模なハーブ園がありますね。
そこまでではないにせよ、ハーブ園があったことに少し驚き、少し感動しました。
さらには、こんな光景にも出会いました。

あまりに微笑ましかったので、しばし見入っちゃいました。
その傍らでは釣りに興じる人、散歩する人、ジョギングする人、キャッチボールをする人など、色んな目的を持った方がいて、その日はいなかったがサッカーやラグビー、ラジコンや凧揚げ、さらにはバーベキューをする方も来ると聞きます。
そんなマルチな才能を持った場所ってなかなかないかと思います。
これからは、鮫川河川敷に訪れる回数が増えるような気がします。

かっつんの歓迎会は終始楽しく賑やかな宴となりました。
我々としてはいつものことなので気にも留めないことなのですが、「K」はアルコールタイムが始まると常に全力疾走!
でも、さすがにアスリートではないらしく息は長くはない。
「元気」という名のガソリンが減ってくるとだんだんとグダグダになっていく。
そして、イジられ始める。
そんな絵がコチラ。

こうなってしまった「K」は普段とのギャップが激しく、そんな彼の姿を見ると我々のイジリ方も加速していく。
そうする内に、最後は決まってこうなる。

箱根駅伝が好きな「K」ちゃんよ、何事も「ペース」が大事ですよ(笑)
閲覧くださった皆様、完全な内輪ネタで大変申し訳ありませんでしたm(_ _)m
今後もスタッフ面白い絵が撮れたら、アップしていこうと思います(笑)
一昨日の日曜日、茨城県笠間市にある「宍戸ヒルズカントリークラブ」で開催されたUBS日本ゴルフツアー選手権を観に行ってきました。
石川遼プロ人気のせいか、混雑が予想される時間帯を外して向かったのに、北関東道・友部ICの出口からかなりの渋滞ぶり。
広大な臨時駐車場がいくつか用意されていて、そこに車を停め、シャトルバスで会場入りしたのだが、会場は人・人・人!

しかし、石川遼プロって本当に凄いプレーヤーなんですねぇ。
ラウンド中に引き連れているギャラリーの多さはダントツ!
そして、プレーぶりはまさに規格外!!
私のような素人ゴルファーにもわかるほど、打球の速度が速く、そして高い!!
彼の人気は今後何十年も続くことでしょうね。
男子ツアーを観戦したのは今回が初めてだったのですが、人気プロのガチンコ勝負が見れ、レポート中の人気女子アナも見れ、ミーハーな私には実に身のある体験でした。
感心させられたのが地域ボランティアの方の多さとその真剣さ。
ゴルフ場の中であくせくと動き回る方はもとより、ゴルフ場外の交通案内の方や駐車場整理の方には頭が下がるばかりです。
その中には、スポーツという枠を飛び越えて地元を盛り上げたいという一心でボランティアに名乗りを挙げた方が何人も居ることでしょう。
ゴルフ場が多い我がいわき市でも、いつぞやはプロゴルフの試合を開催されること切に願います。
そしてそのときが来たら、宍戸のボランティアの方々の姿勢を見習って、進んでボランティア活動しようと思います。
今年の春は例年にない寒さのおかげで田植えが遅れ、農家さんは田植えのタイミングに手こずったことでしょう。
しかし、今ではすっかりどこの田んぼも緑一色となり、新米をいただくことができる秋が待ち遠しくさえ思えます。
私達が美味しい米にありつけるのも、農家の方々の並々ならぬ労があるからなんですよね。
この場を借りて感謝申し上げます。
農家ではない私は何の苦労もせずに毎年美味しいお米をいただき、それなのにこんなことを言うのもおこがましいのですが、いわき市内で獲れる米でもその地域によって少しずつ味が違うんだなぁっていうことを35年生きてきて初めて感じるようになりました。
用水路を流れる水質、温度や湿度、影などに影響される日照時間等々、味が変わる要素は多々あることでしょう。
私個人としては、平下神谷・平下片寄近辺で獲れた米が激ウマです!
でも、労を惜しまずにつくった新米であれば美味しい米に違いはありません。
農家のみなさん、これからも美味しい米を作り続けてください。
※先日、平夏井のとある田んぼでカモ?が泳いでいるのを発見しました!
路側帯の狭い道路沿いの田んぼだったため撮影は出来ませんでしたが、とても心和む光景でした。
コレ、知ってました?
海苔の佃煮などで有名な「桃屋」のやわらぎ。
4月に1泊ゴルフ旅行に行きました。
平の某スーパーで買出しをしたのですが、その際に友人がお酒のあてとして「これ鉄板でしょ!」と購入したのが、やわらぎを知ったきっかけです。

- 旨いけど食べすぎ注意!
いやぁー、この味を知らずして35年間生きてきたなんて、だいぶ損をしていたんだなと思いました。
メンマをラー油で味付けしてある極々シンプルなこの珍味、適度な辛さとメンマの歯応えが絶妙!!
そのまま食べてもちろん旨いんだけど、炒めても、ご飯に乗せても、サラダに加えても旨さを発揮してくれるんです!
また、ラーメンや味噌汁の具として入れても意外なほど旨い、まさに万能選手!!
この味に出会って1ヶ月強経ちますが、今ではすっかりハマっており、冷蔵庫にないと不安で眠れません(笑)
これほどまでに大絶賛しているやわらぎですが、先述の通りラー油で味をつけているので、油っこいのがたまにキズ。
メタボ諸君は、注意しながらご賞味くださいね。
http://www.momoya.co.jp/products/detail/hosakimenma_yawaragi.php
昨夜、『秘密のケンミンSHOW』という番組の中で、「いわき市」が紹介されていました。
その内容はというと、いわき市内では「いじくりこんにゃく」という方言がそこかしこで使われているというもの。
「いじくりこんにゃく」とは「ものすごく可愛がる」ことの意味であることをご存知の方は多いことでしょう。
私の場合は母親がしばしば使っていて耳慣れてはいたものの、方言ではなく母親が勝手に造った言葉だと思っていて、恥ずかしくて使わずにいました。
番組内で言葉のルーツを探るために田人地区の方を取材して聞いてみたところ、
---------------以下、番組webサイトより抜粋-----------------
いわき市は、古くからコンニャク芋の産地として知られている。また、コンニャク作りではコンニャクをこね過ぎると失敗することから、この教訓を子育てに応用。必要以上に可愛がることを「いじくりこんにゃく」と言うようになったらしい。
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とのことでした。
「いじくりこんにゃく」の意味って、きちんとあるんですね(笑)
http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/secret/this_week/index.html
P.S. いわき市がこんな風にテレビ番組で紹介されるのも、一風変わっていて面白かったです。
先日、栃木に行ってきました。
那須塩原市内のとあるコンビニで買い物をしたら、こんな珍しいもの発見!
それは・・・

レモン牛乳!
どうやら栃木はレモンの名産地のよう。
レモンシリーズはこれだけにとどまらない!


シュークリームやアイスまで!
名産品はどこにもあるものですが、名産品を商品化してコンビニでこんなに何列も並べてPRする企業努力というか郷土努力には、感心させられました。
仙台の牛タンや宇都宮のギョーザなど、その土地で収穫したものでなくとも努力次第では人々に「名品」として認知されるもの。
だとすればボリュームのあるPRを続けていくことで、「名品」は各地でもっと増えるかもしれませんね。
ちなみにこのレモンシリーズ、味の方はと言うと・・・・・
「懐かしい味」
ということでまとめさせていただきます。